Q. 長時間立っていると腰が痛くなるのはなぜですか?

A. 立っている時は本来、お尻の筋肉(大殿筋・中殿筋)が骨盤を支えています。

 

お尻がうまく働かないと、腰の筋肉が代わりに縮みっぱなしで体を支え続けることになり、疲労して痛みが出やすくなります。

 

長時間立っていると腰が痛くなるのはなぜ?原因は反り腰よりも「お尻の筋肉が働いていないこと」だと整体師が解説

糸島マラウェイ整体院